公立高校一般入試直前対策

公立高校一般入試が3月7日に実施されますので、

本日は休日返上で、最後の追い込みをしてもらっています。

生徒には、これからの勉強は今まで取り組んだことの総復習をするように指示していますので、

各自、自分自身の課題に取り組んでいます。

人間の脳は必ず忘れていくので、以前に理解していたようなことでも意外と忘れていたりします。

入試で差がつくのはどのようなところかというと、正答率の高めの問題で正解するか、ミスをするかです。

難問が解けるにこしたことはありませんが、難問は多くの生徒が解けないので、そこは間違っても大きな問題にはなりません。

しかし、多くの受験生が正解する問題でミスをするとそこが差となってしまうということです。

 

私立組や推薦入試組がいないので、あまり人数は多くありませんが、

みんな真剣な表情で取り組んでくれています。

 

最後の追い込み、みんながんばってね!

 

彦根中央中、彦根南中、彦根東中、彦根西中、彦根中、鳥居本中、多賀中エリアにお住いの小中学生のみなさん及び保護者の方、当塾にご興味ある方は、下記電話番号にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

堀畑 正浩 堀畑 正浩 個別指導志祐舎 塾長

長年大手製造業に勤務をしていたが、知人から塾業界に誘われ、塾業界の魅力に取りつかれ転身。未来ある子供たちと関われる塾の仕事が今では天職だと感じている。
某地元塾に8年間勤務し、2000年に独立し、志祐舎 中央教室を彦根市に開校。2015年には市内戸賀町に戸賀教室を開校し、現在に至る。塾歴は27年。

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